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2017年フライフィッシング釣行記
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釣りに行こうよ。   2017年 6月 フライフィッシング釣行記  です。
 
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  2017年 6月 3日(土)    大倉川 釣行記
   富士川水系 芝川支流 大倉川(おおくらがわ)  静岡県富士宮市(ふじのみやし)
富士川水系芝川支流の大倉川に行って参りました。

信じられないような話ですが、この大倉川が今シーズンの初釣行です。
いろいろ訳あって、個人的に3ヶ月遅れの解禁日。

自宅を出発したのは8時を少しまわったころ。
現地に到着したのは9時半、さっそく準備をして入渓です。



渓に立って一呼吸。
久しぶりの竿を握った感触を味わいながら目的の流れにフライをキャスティング。

するとどうでしょう、なんと一投目で「バシャッ」です。
慎重にネットに引き寄せて、ベストからデジカメを取り出します。

「あれ?」
カメラの電源が入りません。
どうやら、電池が無くなっているようです。
そこそこのサイズでしたが写真は諦めてそっとリリースしてあげます。

一旦、渓からでて予備電池をとりにクルマに戻ることにしました。
デジカメに予備電池をセットし渓に再び立ったのは10時15分になろうとした頃でした。
先ほどの同じ地点ですが入渓地点の様子。水量は大分少ないようですが問題はありません。
拡大写真

静かな流れとヒンヤリした感触。何とも言えませんなー。
釣行を開始して10分。

時刻は10時25分、実質2尾目となりますが記念すべき嬉しい出会いです。
拡大写真
会心のあまごくんは、この流れからでした。 拡大写真
10時50分になろうとしたころ、3尾目のあまごくん。 拡大写真

小さ目ですが。。。
3尾目はこの流れからでした。 拡大写真
確かな手応えです。
10時55分、4尾目は満足サイズのあまごくんです。
拡大写真

釣り上がってまだ1時間も経っていないのにすでに4尾、嬉しいですねー。
満足サイズのあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真
いゃー、いい眺めですねー。
少し休んでいると、木陰のせいで寒いくらいです。
拡大写真
時刻は11時半、小型サイズが3尾ほど追加され計7尾の釣果となっています。 拡大写真

11時40分になろうとしたころ、8尾目。 拡大写真
小型サイズのあまごくんは手前の流れからでした。
このあと、あの先の白泡の流れからも9尾目がでました。
拡大写真
12時になろうとしたころ、ここで昼食タイム。 拡大写真

おにぎりを食べながら流れを見ていると、時々水面に小さなライズリングが・・・。
流れてくるエサをライズ(捕食)しているようです。画面左端に注目
動画
渓魚と一緒におにぎりを捕食後、釣行再開です。

釣りを再開するやいなや、すぐに反応してくれたあまごくん。
拡大写真
10尾目となったあまごくんはここからでした。 拡大写真
12時半をまわって、目の前に好きな光景が広がってきます。 拡大写真
1時になろうとしたころ、11尾目のあまごくん。 拡大写真 動画
11尾目のあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真
1時をまわってまもなく、ネットのなかに横たわる12尾目のあまごくん。 拡大写真

小柄の割に尾びれが大きく感じます。
12尾目のあまごくんは白泡の右手の木陰からでした。 拡大写真
1時半、期待していたポイントでは残念ながら反応はありませんでした。 拡大写真
逆に期待をしていなかったここでは2尾を追加、計14尾となりました。 拡大写真

1時45分、15尾目のあまごくんです。 拡大写真
15尾目はこの流れからでした。 拡大写真
2時をまわってようやく頭上が開けてまいりました。 拡大写真

まもなく退渓地点です。
初釣行にしては大漁の気分を味わさせてもらいました。
お疲れ様。
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  2017年 6月 9日(金)    大倉川 釣行記
   富士川水系 芝川支流 大倉川(おおくらがわ)  静岡県富士宮市(ふじのみやし)
先週に引き続き、富士川水系芝川支流の大倉川に行って参りました。

自宅をでたのは8時45分、現地到着は9時半でした。

本日は前回より少し下流寄りから釣り上がってみることにしました。
林道を歩いて入渓地点に向かいます。 拡大写真

左方向からは渓流の音、ほかには野鳥のさえずりしか聞こえてきません。
10時、渓に立ちます。

渓には私一人、ほかには誰も居ません。
拡大写真
釣り上がって40分が経過しました。
魚信、魚影ともあちこちで確認できますが・・・。
拡大写真
11時を回りました。
相変わらず小さな反応はありますが、どうもフッキングしません。
拡大写真
11時半、釣り上がって1時間半、ようやく小さな1尾目。 拡大写真
やっとやっとの釣果です。
小さなあまごくんはこの流れからでした。
拡大写真
まだまだ先があります。
感動の出会いもきっとあるはず。
拡大写真
時々そよ風が吹きます。
そしてこの明暗、何と気持ちがいいんでしょう。
拡大写真
1尾目から約10分、2尾目です。 拡大写真

2尾目はここからでした。 拡大写真
ランチをとって釣行再開、時刻は12時を回りました。
ここではいいサイズがでましたが、ネットに納める際、逃亡されてしまいました。
拡大写真
12時20分、渓魚との出会いを求めて、さらに釣り上がって行きます。 拡大写真
そろそろ1時になろうとしています。

退屈しないくらい反応はあるのですが・・・。
拡大写真
ようやくでました。
そこそこサイズの3尾目です。
拡大写真
3尾目はこの流れからでした。 拡大写真
時刻は1時半、大倉川らしい渓相が続きます。 拡大写真
2時になろうとした頃。4尾目のあまごくん。 拡大写真

4尾目のあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真

退渓地点まであと30分くらいかな。

続いて5尾目。 拡大写真
立派な尾びれのあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真
ここでは黒い影がフライに反応しましたが、残念ながらフッキングしてくれません。 拡大写真

2時半、この流れを最後に退渓としました。
お疲れ様。
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  2017年 6月 12日(金)    稲子川 釣行記
   富士川水系  稲子川(いなこがわ)  静岡県富士宮市(ふじのみやし)
本日は、富士川水系稲子川に行って参りました。

自宅をゆっくりでて、現地到着が10時。

ゆっくり準備をして、ゆっくり入渓です。

稲子川のいつもの光景です。 拡大写真

10時20分、これより釣り上がっていきます。

10時45分になろうとしたころ。

この流れからフライに反応しましたが、残念ながらフッキングしません。
拡大写真
10時55分、釣り上がって35分。
2017年の稲子川で出会ったあまごくんです。
拡大写真
あまごくんはこの流れからでした。 拡大写真
ここを釣り上がっていく時、いつも気になるあの不安定な岩。
いくつかの大きな岩を小さな石が支えているようですが
今年も風雨に負けず崩れていません。
拡大写真
時刻は12時半。
この堰堤下に期待をしていましたが・・・。
拡大写真
12時50分、まだもう少し先があります。
しかし、本日はここまで。
拡大写真

2時間半のプチ釣行、お疲れ様!!
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  2017年 6月 15日(木)    福士川 釣行記
   富士川水系  福士川(ふくしがわ)  山梨県南部町(なんぶちょう)
静岡県より山梨県のほうがお天気は良さそうです。

8時半に自宅をでてクルマを西に向け進めます。
行き先は、山梨県南部町を流れる福士川。

この時間帯、平日の朝だけあって道路はちょっと混んでいます。

とは言っても、現地着は9時半で順調に来ることができました。
準備をして入渓地点までトコトコ歩いて行きます。
入渓したのは10時を少しまわった頃。
青い空と白い雲が小生を歓迎してくれているようです。
拡大写真
まず竿を振ったのはこの沢。

水量は少なめで流れに元気がありません。
拡大写真
支流を1時間程やってみましたがダメでした。
時刻は11時、これより福士川本流を釣り上がって行きます。
拡大写真

ここではフライに反応した魚影を確認できました。
このように水量は少ないとテンションが下がってしまいます。
拡大写真
11時半、ここでも反応はありましたが・・・。 拡大写真
それから10分。
「パシャッ」、元気な岩魚くんです。
拡大写真

時刻は11時40分、2017年の福士川での1尾目の出会いは岩魚くんでした。
元気な岩魚くんのサイズは22cmでした。 拡大写真
岩魚くんがでた流れ。
このように何でもない流れにも渓魚は居るんですね。
拡大写真

時間的にお昼です。日陰に移動し、ゆっくりとランチをとります。
釣りを再開して時刻は12時半。

いつもは何かしら反応がある流れですが、この日は無反応です。
拡大写真

ここでは魚影がフライを追うような動きがありましたが・・・。 拡大写真
そして、1時になろうとしたころでした。
2尾目も岩魚くんです。
拡大写真
元気もりもりの岩魚くん。
写真を撮るのにひと苦労。
拡大写真
2尾目の岩魚くんはこんな流れからでした。 拡大写真
3尾目を・・・、と思い釣り上がっていきますが・・・。 拡大写真
2時になろうとした頃の渓相。
この流れにはいつも魚影、魚信が確認出来ますが、本日はありません。
拡大写真
時刻は2時半を回りました。
この先、30分ほど釣り上がってみましたが、残念ながら3尾目の釣果はありませんでした。
拡大写真

退渓したのはちょうど3時。
約5時間の遡行で足腰はガタガタ、お疲れ様でした。
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  2017年 6月 17日(土)    石合川 釣行記
   富士川水系 福士川支流 石合川(いしあいがわ)  山梨県南部町(なんぶちょう)
本日も前回に続き、山梨県での釣行となります。

行き先は、福士川支流の石合川です。
天気はまるで梅雨が明けたかのような陽気です。
手前が本流福士川、向かいの流れが支流石合川です。
あの先右側より入渓し、上流(奥)に向けて釣り上がっていきます。
拡大写真
10時をまわったころの石合川の渓相。

ここも当然ながら水量は少なめです。
拡大写真
15分ほど釣り上がってきました。
あまり反応がありません。居るのかな?
拡大写真

時刻は10時半になろうとした頃です。
なかなかの渓相ですが、魚信はありません。
拡大写真
11時になろうとした頃です。
小さなサイズですが、喜びのあまごくんです。
拡大写真
石合川のあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真

小さなあまごくんは釣り上がって約1時間後の出会いでした。
何とも言えない、この涼しげな渓相とコントラスト。 拡大写真
1尾目から1時間、12時をまわりました。
この流れでは反応はありましたが釣り上げることができません。
拡大写真
そしてさらに1時間が経過して1時を回りました。

ここでもフライに反応しましたが・・・。
拡大写真

1時半も、ここでは右の流れと左の流れで「バシャッ」。
どちらもしっかりフッキングしていなかったせいか、2尾ともバラしてしまいます。
拡大写真

最後に悔しい思いをして、これにて退渓としました。
クルマまでの帰り道、悔しさと疲労で足取りは重く、幾度となくため息の連続でした。
お疲れ様でした。
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  2017年 6月 20日(火)    荻ノ入川 釣行記
   河津川水系  荻ノ入川(おぎのりがわ)  静岡県河津町(かわづちょう)
起床は4時、久し振りに早起きをしちゃいました。
行き先は、河津川水系の荻ノ入川です。
ドラレコのタイムスタンプを例に各通過地点の時間をメモしておきます。

自宅(04:50)-新富士IC(04:53)-長泉沼津IC(05:06)-伊豆中央道料金所(05:19)-修善寺道路料金所(05:26)-
セブンイレブン(05:42)-浄蓮の滝P(05:48)-新天城トンネル(05:55)-ループ橋(06:03)-荻ノ入川着(06:10)

1時間20分の移動で到着することができました。
準備を終え、入渓前に橋の上から荻ノ入川を見下ろしてみます。
相変わらず少ない水量です。
拡大写真
1投、2投・・・、いや3投目だったかは覚えていません。

早速フライに食らいついた荻ノ入川のあまごくん。
拡大写真
7時前の1尾目のあまごくんは、入渓地点のこの流れからでした。 拡大写真
釣れていませんが、魚影も確認てでき、面白いように魚信が送られてきます。 拡大写真

こりゃー、大漁かも・・・。
あそこも、そこにも、こちらにも。。。
サイズこそ小さいがいっぱい居ます。
拡大写真
7時をまわってすぐ、1尾目から5分と経っていません。
「バシャッ!」2尾目のあまごくんです。
拡大写真

釣り上がって5分ほどで2尾ですよ。
荻ノ入川の2尾目はこの流れからでした。 拡大写真
当然ながら1尾目と景色はあまり変わっていません。
7時15分になろうとした頃。
3尾目もあまごくんです。
拡大写真
3尾目のあまごくんはここからでした。 拡大写真

幻想的な眺めです。
ここでは釣果を期待していましたが、そんなに甘くはなかったようです。
拡大写真
気がつけば釣り上がって1時間が経過してました。
時刻は8時になろうとした頃ですが、4尾目がまだですが不思議と退屈しません。
拡大写真
8時になって、小さな可愛い4尾目です。 拡大写真
この流れ、あちこちに小さな渓魚が居るようです。

4尾目はこの流れからでした。
拡大写真
続いて、同じ流れからもう1尾です。 拡大写真
5尾目は4尾目と同じような写真になっちゃいました。 拡大写真
空を見上げると、良い天気ではありませんか。 拡大写真
8時半をまわって、6尾目のあまごくんです。 拡大写真

太陽のもと、キラキラのあまごくんでした。 動画
キラキラくんはこんな木陰の流れからでした。 拡大写真
ここでは釣り上げたものの、残念ながらネットインは出来ませんでした。 拡大写真
9時をまわって7尾目です。 拡大写真
7尾目のあまごくんは、堰堤下からでした。 拡大写真
サイズアップを期待した堰堤を右にまいて、さらに上流を目指します。
9時24分、8尾目のあまごくんです。 拡大写真
8尾目はこの流れからでした。 拡大写真
気がつけば、時刻は10時45分。
なんと1時間以上、釣果を味わっていません。
拡大写真

あれほど反応があったのに、まるで違う渓流に来てしまったように魚影、魚信がなくなりました。
11時半をまわって、期待の流れも沈黙です。 拡大写真

12時になろうとした頃、やっとネットに納めることができた9尾目です。 拡大写真

な、な、なんと、8尾目から2時間半振りの出会いとなりました。

9尾目のあまごくんは、あの白泡が消えたあたりからでした。 拡大写真
12時半、堰堤に到達しました。
期待していた堰堤下では魚信はありませんでした。
拡大写真

さらに上流を、と思いましたが、疲労のためこれにて退渓を決めました。
林道を下る途中、目にした不安定な光景。
この岩、半分以上が宙に浮いたように見え、岩の下には支えているものが何もありません。
拡大写真

青空は次第にうす曇になってきました。
明日は期待の恵みの雨かな?
拡大写真
ふと林の奥のほうでなにやらゴソゴソ・・・。 一瞬、立ち止まって周囲をチェックしてしまいます。 拡大写真

無事、クルマに戻り後片付け。
帰りは高速を使わないドラレコ情報をメモしておこう。

荻ノ入川出発(13:30)--ループ橋(13:40)-新天城トンネル(13:49)-浄蓮の滝P(13:56)- 修善寺道路料金所(14:18)-伊豆長岡IC(14:24)-口野(14:26)-狩野川橋(14:45)- R1(14:49)- R139(15:17)-自宅到着(15:31)

お疲れさまー。
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  2017年 6月 22日(木)    大倉川 釣行記
   富士川水系 芝川支流 大倉川(おおくらがわ)  静岡県富士宮市(ふじのみやし)
大雨から一夜明けた木曜日、芝川支流の大倉川に偵察に行って参りました。

遅めの出発だったので現地に到着したのは10時半でした。
渓を見下ろすと確かに水量はありそうです。

せっかくなので、準備をして竿を振ってみることにしました。
入渓時刻は11時になろうとしたころでした。
いいですねー、この水量、水しぶき、たまりませんなー。
拡大写真
魚信こそ送られてきますが、フッキングに至りません。 拡大写真
11時45分、増水の大倉川での1尾目です。 拡大写真
あまごくんはこんな流れのなかからでてきました。 拡大写真
1尾目から45分、時刻は12時半になろうとした頃でした。
1尾目とほぼ同サイズです。
拡大写真
2尾目が居た流れです。 拡大写真

早いもので、まもなく退渓地点です。

午後1時をまわって、これにて退渓とします。 拡大写真
あっという間の約2時間、なんとか2尾の釣果でした。

明日になれば、もう少し水量も落ち着いてくるかな?
お疲れ様でした。
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  2017年 6月 23日(金)    大倉川 釣行記
   富士川水系 芝川支流 大倉川(おおくらがわ)  静岡県富士宮市(ふじのみやし)
昨日に引き続き、本日も大倉川です。

前日は中流域を2時間ほどでしたので、本日はその続きの上流域を釣り歩きます。

現地を9時をまわった頃到着です。
入渓時刻は9時20分。
前日の退渓位置とほぼ同じ場所から釣り上がって行きます。
拡大写真
釣り上がって30分、時刻は9時50分になろうとした頃の渓相です。

水量はちょうど良く、緑は眩しく、じつに気持ちがいいー。
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10時になろうとしています。頭上には青空が広がっています。 拡大写真
10時をまわって、本日の1尾目です。 拡大写真

可愛いサイズですが、ヨシとしましょう。
可愛いサイズのあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真
渓相も良いですが、あちこちで魚信を送ってきます。 拡大写真

ちょっとクモの巣が邪魔ですが、これもヨシとしましょう。
10時45分になろうとした頃、右にカーブするとご覧の景色。 拡大写真

1尾目から45分間、魚影、魚信がありながら渓魚に遊ばれてばかりの連続ですが
このような渓相が広がると、釣れなくても感動の気持ちのほうが勝ります。
そうこうしているうち10時50分、出ましたよ。

2尾目は、21cmのあまごくん。
よく見ると、このあまごくん胸にちょっとキズがあるようです。
拡大写真
2尾目のあまごくんはここからでした。 拡大写真

この流れは、何度か釣り上げたこともあり、楽しみのポイントの一つとなります。
11時半、ここも好きな光景のひとつ。
こんな渓流を独り占めなんて、ちょっと贅沢を感じます。
拡大写真
11時35分、3尾目です。
陽を浴びて眩しく輝くあまごくん。
拡大写真
3尾目はこんな単純な流れからでした。 拡大写真
気がつけば12時をまわっています。

ここで岩に腰かけて、ゆっくりランチとします。
拡大写真
釣行を再開してすぐ、4尾目は超ベビーサイズです。 拡大写真
ベビーサイズのあまごくんはここからでした。 拡大写真
時刻は1時、つい深呼吸したくなる渓相だ。 拡大写真
1時10分になろうとした頃、5尾目。
またもや小さい・・・。
拡大写真
5尾目が居た流れ。 拡大写真
小さいのが続いていますが6尾目。 拡大写真
6尾目が出た流れは、この上段の流れからでした。 拡大写真

1時50分になろうとした頃、7尾目です。 拡大写真
そこそこサイズアップはしましたが・・・。

7尾目のあまごくんはここからでした。。 拡大写真
続いて8尾目。 拡大写真
8尾目が泳いでいたと思われる流れです。 拡大写真
2時をまわって、ここでは何度も渓魚に遊ばれてばかり。。。 拡大写真

2時をまわって、9尾目。 拡大写真

久し振りのサイズアップで、とても元気もりもりのあまごくんでした。。

そっとリリース。 拡大写真
9尾目のあまごくんはこの流れから「パシャッ」でした。 拡大写真

渓には陽が射しこんで流れに輝きが加わります。
2時半になろうとした頃、10尾目です。
小さいですが二桁台の釣果達成です。
拡大写真

10尾目のあまごくんはこの流れからでした。 拡大写真

この先50mほど釣り上がって、3時になろうとしたころ退渓としました。
約5時間ほどの渓流歩行、お疲れ様。
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